ここは未来の国です!
私たちは生きている限り未来に向かって歩み続けます。
そこには上り坂もあれば下り坂もあるでしょう。  しかし、人生には年齢に応じた
発達課題があり、それぞれにクリアした事により、現在普通の生活が送れていると
すると、これからの未来に関してもクリアしなければならない発達課題があります。
予知は難しいですが
「現在の時間と過去の時間は、共に未来の時間の中に存在し、
未来の時間は過去の時の中に含まれているのだろう」
(トーマス・エリオット=英国作家)
という
「時の連続性」を考えると、時々の経験が未来のヒントになると理解出来ます。

 この国は、それぞれの年齢層の人達が、未来への発達課題の一部を
 「遊び」を通じて経験されることを願って各種商品を揃えております。
 それではゆっくりご覧になってください。


教育改革国民会議報告書より
曽野綾子氏の呼びかけ「日本人へ」の要旨抜粋と
吉岡たすく先生「小さいサムライ達」より
ベビーの発達課題に対応した玩具やベビー用品
の一部を掲載しました。
光と音の知覚から(お誕生〜2才)
2〜4才の幼児期の発達課題に対応した
玩具、知育玩具の一部を掲載しました。
数値・形態知覚やごっこ遊び(2才〜)
ゲームを通じて、ルールや定跡の大切さを体感。
囲碁、将棋、トランプ、その他
ゲームボーイ、スーパーファミコン
任天堂64、プレイステーション、その他
各種電子ゲームや部品。
各機種の在庫リスト一覧表です。
中古品につき品切れの場合はご容赦下さい。
1990年11月任天堂からファミリーコンピューターの後継機
として発売、16bit機として登場して以来、2003年に
生産打切りされるまで計4900万台余りを出荷。
PS:1994年12月32bit機として発売、7000万台強を
出荷、
PS2:2000年3月発売、PS用ソフトをそのまま
利用でき、計1億台を超え、最大人気機となる。
1996年6月任天堂からスーパーファミコンの後継機として
発売、4人プレイができる64bit機として登場して以来、
合計約3300万台余りを出荷。ソフトは総数206タイトル。
GB:1989年4月発売、シリーズ合計1億台以上を出荷。
GBカラー:GBの上位互換機として1998年10月に発売。
GBアドバンス:さらに上位(32bit)互換機として発売。
任天堂DS:GBアドバンスの上位互換機として発売。
PSP:DSのライバル機として2004年12月に同時発売。
ゲームキューブ:2001年任天堂64の後継機として発売。
セガサターン:プレステのライバル機として1994年に発売。